株式会社工業経営センター株式会社工業経営センター
コンサルティングの特徴
「わかる」ではなく「できる」ようにする、実際の業績向上に貢献できることが最大の特徴です。
現場主義
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実際の生産現場において、5SやQC、TPMなどの改善技法が活用されている事はごくまれです。これは、技法を学ぶことに重点が置かれてしまった結果です。当社は技法の理解(わかる)より活用(できる)に力点を置き、工程分析や報告書作成の指導ではなく、実際の現場そのものを変えるコンサルティングを行ないます。
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単純性・わかりやすさ(単純で分りやすいからできる)
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改善技法は複雑すぎて、専門スタッフを置けるような大工場でなければ使いきれません。当社コンサルタントは、現場の担当者・作業者にも理解できるように改善方法を単純化し、実行しやすくします。特別な準備は必要としません。

社員のやりがいの醸成・自律性の向上
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できるところからの改善を徹底的に行い、早期にモデルライン・モデル職場を完成させます。そのラインでの実際の成果を持って他へ展開していくことで、革新を早めます。さらに、「やればできる」という成功体験を積ませることにより、社員の自信と生産革新・改善活動に対するやりがいを育てます。

貴社の実状に合せた進め方
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各社それぞれが抱える課題の違い、企業の風土・文化、等の状況を把握・理解した上で、それに合わせた進め方とカリキュラムを提案します。
  
最新の生産革新手法への展開
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当社コンサルティングでは、多品種少量・変量に対応できる方式として「セル生産方式」「脱コンベヤー生産方式」などが導入できます。また「ラインカンパニー制」等の組織改革によって、生産現場の活性化・間接部門の生産性向上を進めていくことも可能です。

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